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コンビニ決済

インターネットでショッピングした際に便利な、コンビニ決済について解説しています。コンビニ決済導入をご検討中の方はぜひ参考にしてみて下さい。

コンビニ決済を導入すべき業種とは?

コンビニエンスストアは、現代の私たちの生活ではなくてはならないもの。24時間、365日利用できるので、忙しい方でも自分の好きな時に決済をできるというのがメリットです。

中でも、若い世代をメインターゲットとしたショップやサービスでは、コンビニ決済の導入は必須。そもそもクレジットカードを持っていない若い世代には、コンビニ支払いはとても便利です。普段から利用している場所で現金で支払いができるということは、安心感にもつながっているようです。

コンビニ決済のシェア率

インターネットで商品やサービスを購入した15歳以上の方を対象にしたアンケートによると、数ある決済方法の中から、コンビニエンスストアでの支払いを選んだ方は、全体の約34%。クレジットカード支払いに次いで、第2位です。

18歳以下のクレジットカードを持たない世代では、さらに多い割合でコンビニ決済が利用されていると予想できます。

コンビニ決済のメリット

客層が広がる

コンビニ決済はクレジットカードを保有していない人、インターネットでのクレジットカード利用に抵抗がある人に有効な決済手段です。日常的にコンビニを利用する顧客の獲得にも繋がります。つまり、これまで以上に幅広い客層に購買機会を与えられ、売り上げアップが見込めるメリットがあるということ。銀行振込や代金引換に比べ、気軽に利用できるのも魅力の1つです。

手数料が安い

コンビニ決済の手数料は、代引きや銀行振込の手数料に比べて安い傾向にあるので、売り上げ利益を伸ばしたい方にはおすすめの決済手段。コンビニ決済の手数料はお店側で負担するか、購入者側で負担するかを選択可能です。ただし、購入に負担をさせてしまうと購入を躊躇する顧客もいるので、顧客層に合わせて選択した方が良いでしょう。

入金の確認がとりやすい

銀行振込の場合、インターネットバンキングを利用しても銀行の営業時間内にしか入金確認ができませんでした。しかし、コンビニ決済はお客が支払った後、数分~60分以内に入金確認が可能なので、すぐに商品発送の手配ができます。また、支払い確認後に発送するため、代金未改修や商品キャンセルなどのリスクを減らせるメリットもあります。

支払い方法がわからない方でもコンビニ店員に頼れる

顧客によってはコンビニ端末の使い方がわからないというケースも考えられます。しかし、コンビニのスタッフに聞けばやり方を教えてくれるはずです。ネットショップの場合、わからないことを口頭で聞くことができない側面もあるため、高齢者にとって安心して利用できるでしょう。

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コンビニ決済の導入方法

ステップ1:お問い合わせ

お問い合わせフォームまたは、電話番号にてお問い合わせします。

ステップ2:お申込み

決済代行会社から指定の申込書が届きます。必要事項を記載したうえで提出します。

ステップ3:審査

決済代行会社および申し込みする決済サービスごとの決済機関(クレジットカード会社・コンビニなど)にて審査を行います。

※事業者の取り扱い商材や決済機関の審査によってサービスの利用ができない場合もあります。

ステップ4:決済システムの環境構築

システム要件のヒアリングに基づいて、事業者専用の決済システム環境を構築します。

ステップ5:決済システム接続情報の案内

事業者専用の決済システム環境を構築した後は、決済システムの接続情報を案内します。

ステップ6:利用開始

事業者のサイトとシステムの接続が完了次第、コンビニ決済の利用することができます。

コンビニ決済で支払いが可能な主要チェーン店とは?

コンビニ決済が可能な主要チェーン店は、セブンイレブン、ローソン・ミニストップ、ファミリーマート、セイコーマート、サークルK・サンクス、デイリーヤマザキ。

店頭レジで直接申し出るか、店内に設置されている端末を使って申込券を発券しレジで支払うことができます。

コンビニ決済の仕組みとは?

コンビニ決済には、「前払い」と「後払い」の2つの種類があります。名称を見るとわかるとおり、先に入金をしてから商品を受け取るのが「前払い」、商品を受け取ってから代金を支払うのが「後払い」。どちらの方法で支払いをするかは、そのショップごとに決められています。

決済の際必要となるのは、払込票。自宅に届く払込票を持ってコンビニに行くと、その払込票をもとに支払いができます。

また最近増えてきているのが、支払い番号を使った決済方法。払込票がなくても、番号を控えていれば店舗にある専用端末を使って申込券の発券が可能。申込券をレジに持参して支払いを行います。

コンビニ決済の手数料例

ペイジェント

ペイジェントでは、決済時に表示された番号をコンビ二の端末に入力して支払う番号方式と、振込票による支払う振込票方式の2つを用意。番号方式の場合、担当営業が導入を希望するサイトの商材や売上規模に応じて見積もりを算出します。振込票方式の手数料は、1件につき150円から。振込票を送付しなければいけないので、印刷・郵送委託費用として1件につき150円かかります。

電算システム

全国55,000店以上のコンビニで決済できる電算システム。手数料は95円とリーズナブルです。決済システムを利用するユーザーが手数料を負担する顧客負担方式も用意しています。
さらに、振込票による支払い方法や、コンビニの端末に番号を入力してペーパーレスで支払う方法もあり、ユーザーの利用しやすい支払い方法を選ぶことが可能です。ペーパーレスの支払い方法の場合のみ、手数料は150~500円となります。

インターネットペイメントサービス

手続きがスピーディーなインターネットペイメントサービス。初期費用無料でコンビニ決済を導入することができ、取引金額に合ったプランを選ぶことが可能です。
コンビニ決済の手数料は、取引額や振込銀行によって異なります。取引先が三井住友銀行であれば、取引額が1万円以下で100円の手数料。3万円未満で200円、3万以上で400円です。他銀行なら1万円以下で400円、3万円未満で500円、3万以上で700円となります。

コンビニ決済の導入事例

ネットショッピングの決済方法の1つとして導入

ネットショッピングサイトを運営しています。ネットショッピングの主流であるクレジット決済はすでに導入していますが、よりユーザーが利用しやすいサイトにするために、さまざまな決済方法を導入しようと考えていました。そんな時にある決済代行会社から「個人情報の入力を避けたい方にとって、コンビニ決済は安心できる支払い方法ですよ」と提案されて導入することに。
その結果、個人情報の入力を避けたい女性やクレジットカードを持っていない若年層のニーズに応えることができ、幅広いユーザーに利用されるサイトへと成長しました。さらに、ユーザーの「自分の住んでいる近くのコンビニで決済したい」というニーズに応えることができ、コンビニ決済を導入して良かったです。
現在ではクレジット決済と同じくらいの方がコンビニ決済を利用しています。

決済代行会社にコンビニ決済を依頼

ユーザーから「コンビニ決済を追加して欲しい」「郵便局・銀行で支払いたい」という声が多かったため、コンビニ決済を導入しました。
以前も収納代行サービスでコンビニ決済を取り入れていましたが、対応していたのはローソン(Loppi)とファミリーマート(Famiポート) のみ。ユーザー側からすると、まだまだ便利とは言えない状態でした。また、取引を管理できるツールがなく、支払いトラブルが1件発生するごと電話対応していたので、手間どることが多かったです。
今回新たに導入したコンビニ決済は、全ての決済手段の管理を一本化でき、管理する負担を軽減できました。代行会社のおかげでシステム運用コストや月額基本料、決済ごとの手数料も最小限に。ユーザーからは「自宅近くのコンビニでも決済できるようになった」「利便性がアップした!」と高く評価され、運営側としても満足しています。

決済代行会社に頼んで正解でした

今までは大手コンビニとの直接契約でコンビニ決済を導入していました。ユーザーがもっとコンビニ決済を利用したくなるように、各地域のコンビニと契約するつもりでしたが、中・小コンビニの数の多さに断念。そんな時に、各地域の中・小コンビニとつながりを持つ決済代行会社に出会ったのです。
サービスを導入してからは、今まで決済できるコンビニが周辺になかった地方のユーザーの利用者数が増え、事業の成果アップにつながっています。さらに、大手コンビニと中・小コンビニでの決済を一本化することも実現。今まではコンビニごとに決済を管理していたのが、楽になりすごく良かったです。コンビニ決済以外の決済方法もまとめられ、経理処理やシステム対応にかかっていた負荷を軽くすることができました。

コンビニ決済の導入はどんな代行会社に頼むべき?

変化する法律に柔軟に低コストで対応できる代行会社

法律が変化すると、決済のシステムの修正が必要です。2018年にはクレジットカードに関する法律「割賦販売法」の改正がありました。こうした法律の変化に対して柔軟にシステムを修正してくれる決済代行会社を選びましょう。また、ただ対応してくれるだけでなくコストが見合っているかもチェック。コストがあまりにもかかりすぎてしまうと、決済代行会社を利用して収益アップを図っている意味が無くなってしまいます。柔軟性と低コストの量軸で考えて、自社にあったサービスを探しましょう。

特定継続的役務に対応している代行会社

クレジットカード決済とコンビニ決済の両方をカバーしてくれる決済代行サービスがおすすめです。

ジムやサロン、パソコン教室といった業務は、特定継続的役務にあたります。お金を払ってすぐに結果が付いてこない業種と考えるとわかりやすいでしょう。継続してサービスを受けることで、美容や健康、知識が身に付いていく店舗を指します。

消費者を守るために、こうした業態の店舗は一定期間サービスを受けた後でも解約できるように法で定められています。消費者にとっては安心できる法律ですが、業者側からすると契約したのに料金が回収できないというリスクに。リスクを加味して、クレジットカード会社の審査も厳しいのが現状です。

特定継続的役務にあたる店舗を経営している場合、国内のクレジットカード会社ではなく海外の会社で決済が行える代行会社に依頼すると、クレジットカード決済を導入しやすくなります。日本国内に比べて審査が甘いためです。

しかし、クレジットカードでの支払いをしたくないという顧客もいるでしょう。そんな時は、払込票や払込番号で支払いのできるコンビニ決済を併用するのがおすすめです。クレジットカード決済とコンビニ決済の回収率はそれぞれ約25%。両者を併用することで、回収率を50%にまでアップさせることができます。

セキュリティを守る体制が整っている会社

代行会社のセキュリティに不備があり、情報漏えいや不正使用などが起こった場合、多大なダメージを被ってしまいます。また、代行会社自体に落ち度がなくても、標的にされてしまったことで漏えいが起きてしまったケースも。システムの不具合や悪意あるアクセスなどから自社を守るためにも、セキュリティ対策をとっている決済代行会社を利用しましょう。

セキュリティチェックを定期的に行っている、万が一の事態に備えているなど、事案が起こる前と後の体勢が整っているかチェックしてください。

コンビニ決済に対応している決済代行会社とは?

こちらでは、コンビニ決済に対応している会社をそれぞれ詳しく解説しています。

おすすめ決済代行会社5選

マックスコネクト

2017年に設立したマックスコネクト。比較的新しい会社ですが、すでに2,000社以上の事業者が導入している決済代行サービス会社です。

マックスコネクトでは振込票での決済ではなく、コンビニのATMからの振込みで決済ができます。ATMであればどの金融機関からでも振込めるため、住まいの近くにあるコンビニATMから簡単に決済が可能です。

対応しているコンビニ決済の種類

     
  • 要問合せ

公式HPで詳細を見る

ウェルネット

さまざまなコンビニで代金支払いが可能なウェルネット。LoppiやFamiポートなど、店舗に設置されている端末を利用することで簡単に支払いができるようになっています。

ウェルネットが提供しているサービスは、コンビニ決済以外にもクレジット決済や電子マネー決済などを一緒に支払うことができるため、かなり便利です。

対応しているコンビニ決済の種類

     
  • ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、セイコーマート、ミニストップ、ヤマザキデイリーストア、セブンイレブン

公式HPで詳細を見る

ペイジェント

ペイジェントは全国の主要コンビニでの支払いが可能なコンビニ番号方式(ペーパーレス)を取り扱っています。店舗に備え付けている端末でバーコードを発行して、レジで会計することで支払いが完了するシステムです。ペーパーレスのため、支払いに関する書類発行や送付にかかるコストの削減を実現しました。

対応しているコンビニ決済の種類

     
  • ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、セイコーマート、ミニストップ、ヤマザキデイリーストア、セブンイレブン

公式HPで詳細を見る

電算システム

電算システムは、コンビニ決済を振込票で行なっています。業界でも最多の全国60,000店舗以上のコンビニでの支払いが可能なため、どの地域に住んでいる方でも利用しやすいのが特徴です。

約20年以上もコンビニ決済サービスを提供しており、豊富な実績と経験で得たノウハウをもとにサービスを行なっています。

対応しているコンビニ決済の種類

     
  • ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、セイコーマート、ミニストップ、ヤマザキデイリーストア、セブンイレブン、ポプラ、YSPS、SAVEON、コミュニティ・ストア、生活彩家、くらしハウス、スリーエイト

公式HPで詳細を見る

GMOペイメントゲートウェイ

日本全国にあるコンビニで代行支払いが可能なGMOペイメントゲートウェイ。24時間365日いつでも利用できるので、顧客にとって使い勝手が良い決済手段だと言えるでしょう。

東映アニメーションやあきゅらいず美養品などの大手企業が、GMOペイメントゲートウェイのコンビニ決済を利用しています。コンビニ決済を利用することにより、通販でグッズや化粧品の売上アップを実現したそうです。

対応しているコンビニ決済の種類

     
  • ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、セイコーマート、ミニストップ、ヤマザキデイリーストア、セブンイレブン

公式HPで詳細を見る

その他のおすすめ決済代行会社

イーコンテクスト

デジタルガレージグループの1社として2012年に設立したイーコンテクスト。すでに9万以上のサイトで導入されている実績を持っています。

イーコンテクストの決済代行サービスについて詳しくみる

J-payment

J-payment は14年以上の実績を持つ決済代行サービス会社です。コンビニ決済やクレジット決済などさまざまな決済手段を一括提供しています。

J-paymentの決済代行サービスについて詳しくみる

ルミーズ

ECサイトの開発環境や規模に合わせて接続方式が選べるルミーズ。クレジット決済が標準となっていますが、オプションとしてコンビニ決済を追加することができます。

ルミーズの決済代行サービスについて詳しくみる

ベリトランス

ベリトランスは事業者が本業に専念してもらうことを基本理念にしている決済代行サービス会社です。電子決済に関するサービスを得意としています。

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ZEUS

オンライン型コンビニ決済サービスを行なっているZEUS。コンビニに備え付けられている端末に振込番号を入力するだけで支払うことができるため、振込票を郵送する手間がはぶけます。

ZEUSの決済代行サービスについて詳しくみる

ソフトバンク・ペイメント・サービス

ソフトバンク・ペイメント・サービスのコンビニ決済は、オンライン型のフリーペーパーです。振込番号をメールで送付して、顧客にコンビニで振り込んでもらうスタイルとなっています。

ソフトバンク・ペイメント・サービスの決済代行サービスについて詳しくみる

ネットプロテクションズ

後払いで商品を購入できる決済サービスを提供しているネットプロテクションズ。商品が到着してから14日以内であればコンビニで支払えば良いため、顧客にとって利用しやすいのが特徴です。

ネットプロテクションズの決済代行サービスについて詳しくみる

三菱UFJニコス

大手企業である三菱UFJニコスのEC決済ソリューションが提供する決済代行サービスです。セキュリティレベルが業界でもトップクラスなので、顧客の情報漏えいに対する対策が徹底しています。

三菱UFJニコスの決済代行サービスについて詳しくみる

ヤマトフィナンシャル

ヤマトフィナンシャルは、コンビニ決済による支払いはもちろんですが、商品を配達時の代金引換やカード決済が可能です。

ヤマトフィナンシャルの決済代行サービスについて詳しくみる

テレコムクレジット

テレコムクレジットでは、オンライン上でできるビットキャッシュで決済が可能です。ビットキャッシュは24時間365日コンビニで購入することができます。

テレコムクレジットの決済代行サービスについて詳しくみる

佐川フィナンシャル

荷物を届け時に代金引き換えが可能な佐川フィナンシャル。コンビニで後払える振込票型や、事前に支払えるネット型のサービスを用意しています。

佐川フィナンシャルの決済代行サービスについて詳しくみる

ビジネスラリアート

ビジネスラリアートはコンビニ決済以外にもクレジット決済や電子マネー決済など、さまざまな決済方法を取り扱っている会社です。

ビジネスラリアートの決済代行サービスについて詳しくみる

みずほファクター(旧:日通キャピタルe-決済サービス)

みずほファクター(旧:日通キャピタルe-決済サービス)は、全国にある約50,000店舗以上のコンビニで支払いが可能なサービスを提供しています。

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ロボットペイメント(旧:クラウドペイメント)

ペーパーレス方式と振込票方式の2種類を用意しているロボットペイメント。セブンイレブンやローソン、ファミリーマートなどの主要なコンビニで決済できます。

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サイバーソース

コンビニ決済の対応なし

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インターネットペイメントサービス

インターネットペイメントサービスのコンビニ決済は、前払い・後払い・分割払いが可能です。分割払いができるのは顧客にとって便利なサービスだと言えるでしょう。

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ASJペイメント

主要コンビニで24時間いつでも代金の支払いが可能なASJペイメント。ペーパーレスタイプなので、振込票を送付するコストの削減が可能です。

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エフレジ

エフレジは対応の早さやコストパフォーマンスの高さが魅力。大手企業や教育機関に導入されている決済代行サービス会社です。

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ソニーペイメントサービス(スマートリンク)

業界でもトップクラスのレスポンスの速さが魅力のソニーペイメントサービス(スマートリンク)。ユーザーに対して負担をかけない決済方法を実現しました。

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